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2017年4月25日(金)13:00~16:10 FRIIS講演会「Which is More Influential, ”Who” or “When” for a User to Rate in Online Review Site?」 元田浩博士 (阪大名誉教授)、「New Direction in Crowd Computing」 Mark Klein博士(MIT)

大阪大学名誉教授 元田浩博士による講演(演題:Which is More Influential, ”Who” or “When” for a User to Rate in Online Review Site?),

および

マサチューセッツ工科大学 Mark Klein博士による講演(演題:New Direction in Crowd Computing)を開催しますので,博士前期学生,博士後期学生は奮ってご参加ください。

 

日時: 2017年4月25日(金)13:00-16:10 (2コマに相当)

元田博士:13時~14時30分
Klein博士:14時40分~16時10分

場所: 講堂ホール              

主催: 名古屋工業大学 情報科学フロンティア研究院
担当当教員:しくみ領域 教授 伊藤 孝行

 

【この大学院特別演習科目の履修については下記をお読みください】

平成28年度入学以降の大学院博士前期・博士後期のカリキュラムには、先端研究を知っていただくための科目として、博士前期課程には、材料・エネルギー特別演習1・2、情報・社会特別演習1・2、博士後期課程には材料・エネルギー先進特別演習1・2、情報・社会先進特別演習1・2が専攻に応じて置かれています。これらの科目は、海外研究者が行うセミナーを聴講していただくことで単位を認めてゆきます。各科目は1単位の演習ですので、2時間相当のセミナーを15回聴講いただきます。

セミナーは名工大に設置されている2つの研究組織(材料科学フロンティア研究院、情報科学フロンティア研究院)が中心に開催しますが、これらの組織以外にも様々なセミナーへの参加を授業での取組として認めてゆきます。なお、セミナーを多くの学生諸君に聴講いただくため、以下の授業運営を行います。

・特別演習1・2は前期後期の区別をせず、聴講回数等取組状況が合格に達した場合に1または1と2の単位を認めます。

・2分野の特別演習は区別せず、学生の所属する専攻の特別演習の単位を認めます。

・履修登録の有無・開講年次にかかわらず、合格となる基準を満たした場合に単位を認めます。博士前期2年、博士後期2・3年の受講を奨励します。

 

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